新着情報 News & Topics

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〜ご来園の方へ〜新型コロナウィルスの感染予防について

【1、ご来園前に】
・家を出る前に検温していただき、来園当日に37.5℃以上の熱がある方、風邪の症状がある方はご来園をご遠慮ください。来園時にも検温をいたします。発熱がある方には大変心苦しいのですが、ご宿泊をお断りいたします。また、体調が本調子ではない方は決して無理をなさらないようお願いいたします
・万が一ご来園直前に発熱された方には、手数料の2,000円を差し引いてお振込済みの料金を返金させていただきますので、キャンセルのご連絡をいただきますようお願いします
【2、お持ちいただくもの】
通常の宿泊でお持ちいただくものに加えて、マスク、散歩用の水筒またはタンブラーをお持ちください。

【3、感染予防対策について】
・館内では咳エチケットをお守りいただき、館内ではマスクをご着用ください
・毎日スタッフの検温を実施します。また、スタッフは館内と接客時はマスクを着用します
・お食事は里の家の広いホールやデッキで間隔をあけてお召し上がりいただきます。ご希望の方はお部屋でお召し上がりください
・食器は通常通りみなさんに洗っていただいた後に再度スタッフが再度殺菌します。
・各個室および館内各所にアルコール液を設置し、各所除菌を強化します
・共有部分は換気をおこないます
・キッチンスタッフの衛生管理を強化し、調理は里の家のキッチンでおこない、ビュッフェスタイルでの食事はおこないません

【4、プログラムについて】
・ヨーガと森林散歩のプログラムはできるかぎり人と人の間隔をあけて実施します
・ハーバルサウナは今年は休止いたします
・日中はお部屋以外にホールや木と人カフェもご利用いただけます。森の中や川のほとりなど、お気に入りの場所でゆったりとお過ごしください

・その他、状況をみながら感染拡大防止のために通常の宿泊とは異なるご協力をいただく場合があります。どうぞご理解とご協力をお願いいたします

「おうちYOJOEN」をはじめました。

穂高養生園の営業の縮小、さらには臨時休園の決定以前より
移動がままならないゲストのみなさんに向けてできることを
安曇野在住のスタッフたちで検討を重ねていました。
ひとまずは、養生園がこれまで培ってきた
「食事・運動・リラックス」を大切にした
おうちでもできるプログラムのようなものを提供したいということ。
そして、養生園で普段からスタッフやゲストが使用し、親しんでいる
食べ物やハーブ、雑貨類についての販売でそのプログラムや
みなさんのおうちでの健やかな毎日をサポートできないか、と思い、
おうちYOJOEN」というプログラムと物販のポータルサイトを
作成いたしました。
宿泊や宿泊をともなうワークショップには慣れているのですが、
こういったオンラインの作業は慣れないことが多く、
まだまだ追加したいコンテンツやわかりずらい箇所もありますが
よかったらご覧ください。

※パソコンをお持ちの方はパソコン画面での閲覧を推奨します。
スマホでも閲覧可能ですが、よりスムーズに閲覧できるよう調整中です。
お試しではじめたサイトですので、今後の運営方法などは
養生園の開園状況なども鑑みながら検討できればとおもいます。
いつでも養生園を感じ、自分の健康を自分で守るきっかけとなるような
ほそくながいサイト運営ができれば幸いです。
ーーーーーー

「おうちYOJOEN」
好きな場所に好きなときに移動することが難しい今、
おうちにいる時間をどう過ごしていますか。
おうちYOJOENでは、穂高養生園で提供しているデトックスやヨーガ、
お料理などのプログラムをおうちで実践していただけるよう提供する予定です。
自分ひとりだけではなかなか実践することが難しい、
健やかな習慣をおこなうことで、
心配や不安にとらわれがちな意識を
”いま、ここ”にある自分自身、本来の自分に戻し、
自然治癒力・免疫力を高める手助けをします。
穂高養生園での滞在で体験した感覚をおうちでも。
今こそ、じぶんの健康をじぶんで守るために。
当園が長年の間大切にしてきたアイデアとモノたち、
そしてスタッフがサポートします。
https://www.ouchi-yojoen.com
★おうちYOJOENのサイト内では、多くのゲストからお問い合わせいただいておりました養生園へのご寄付についてもご案内しています。あわせてご覧いただけましたら幸いです。
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穂高養生園メールニュース vol.232 2020/5/16〈小満:あたらしいおしらせ〉

穂高養生園メールニュース vol.232 2020/5/16〈小満:あたらしいおしらせ〉
ホリスティックリトリート穂┃高┃養┃生┃園
穂高養生園よりこんにちは。
こちら穂高はかがやく新緑につつまれ、
心地のよい5月の風がそよそよと吹いています。
今日は午後から五月雨。
出てきたばかりの木々の葉が水分をすっかりと吸い込んで
さらにその緑を濃くしているようです。
4月の緊急事態宣言を受けての臨時休園より
養生園とともに長らくこのメールニュースもお休みしていました。
みなさんいかがお過ごしですか。
長野県においては緊急事態宣言は解かれましたが
まだ日々の変化が多く、当園の開園についても
現在、6月18日より開園とお知らせしていますが
時期や運営方法の検討を重ねているところです。
もうしばらくおまちいただけたら幸いです。
未だ緊急事態宣言中の都府県のみなさんや
この状況下で大変なご苦労をされている方も多いかとおもいます。
すべての方に感謝と敬意をお伝えいたします。
さて、今なにかできることを、と準備を重ねていたことについて
このニュースでご案内できればと思います。
ご一読いただけましたら幸いです。
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おうちYOJOEN」はじめます。
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https://www.ouchi-yojoen.com
穂高養生園の営業の縮小、さらには臨時休園の決定以前より
移動がままならないゲストのみなさんに向けてできることを
安曇野在住のスタッフたちで検討を重ねていました。
ひとまずは、養生園がこれまで培ってきた
「食事・運動・リラックス」を大切にした
おうちでもできるプログラムのようなものを提供したいということ。
そして、養生園で普段からスタッフやゲストが使用し、親しんでいる
食べ物やハーブ、雑貨類についての販売でそのプログラムや
みなさんのおうちでの健やかな毎日をサポートできないか、と思い、
「おうちYOJOEN」というプログラムと物販のポータルサイトを
作成いたしました。
宿泊や宿泊をともなうワークショップには慣れているのですが、
こういったオンラインの作業は慣れないことが多く、
まだまだ追加したいコンテンツやわかりずらい箇所もありますが
よかったらご覧ください。
※パソコンをお持ちの方はパソコン画面での閲覧を推奨します。
スマホでも閲覧可能ですが、よりスムーズに閲覧できるよう調整中です。
お試しではじめたサイトですので、今後の運営方法などは
養生園の開園状況なども鑑みながら検討できればとおもいます。
いつでも養生園を感じ、自分の健康を自分で守るきっかけとなるような
ほそくながいサイト運営ができれば幸いです。
ーーーーーー
「おうちYOJOEN」
好きな場所に好きなときに移動することが難しい今、
おうちにいる時間をどう過ごしていますか。
おうちYOJOENでは、穂高養生園で提供しているデトックスやヨーガ、
お料理などのプログラムをおうちで実践していただけるよう提供する予定です。
自分ひとりだけではなかなか実践することが難しい、
健やかな習慣をおこなうことで、
心配や不安にとらわれがちな意識を
”いま、ここ”にある自分自身、本来の自分に戻し、
自然治癒力・免疫力を高める手助けをします。
穂高養生園での滞在で体験した感覚をおうちでも。
今こそ、じぶんの健康をじぶんで守るために。
当園が長年の間大切にしてきたアイデアとモノたち、
そしてスタッフがサポートします。
https://www.ouchi-yojoen.com
★おうちYOJOENのサイト内では、多くのゲストからお問い合わせいただいておりました
養生園へのご寄付についてもご案内しています。あわせてご覧いただけましたら幸いです。
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=山登りがたまらなく好き!すぅさんの
ジョンミューアトレイルへの旅 vol.4
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元・養生園スタッフで天然酵母パン教室Suuを主催する、すぅさん。
昨年の秋には、養生園で石窯で焼く天然酵母パン教室のワークショップも開催しました。
山登りがたまらなく好きなすうさんが56歳にして挑戦した、
アメリカ・ロングトレイルの旅の記録を
冬季休園中のメールニュースのために書き下ろしてくれました。
師匠(夫)とともに歩む全長120キロもの山の旅。
ようやく続きの物語をお送りできます。
旅行が簡単にできない今、
この紀行文とともに、一緒に大自然の冒険の旅へ出かけませんか。
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「惚れ直す瞬間」
結婚してもう30年くらいともなると、
旦那を男として見れなくなる。
お互いさまだけど(笑)
同士というか、空気のような存在というか。
ところが、ごくたまに
ほんとに、10年に1回くらいのわりで、
惚れ直す瞬間がある。
カリフォルニアのシェラネバダ山脈。
ジョンミューアトレイルは、雨が少ない。
1年の80%は晴れで
その青い空はシェラブルーと呼ばれ、青よりも群青色を帯びて
美しい空が毎日見れる。
私たちがトレイルを歩き始めてからも
晴天が続き、昼間は30℃くらいの暑さにやられ、
夜は3度くらいの寒さにさらにやられる日々だった。
7日間、順調に歩いてきて、標高も3000メートルを超えた
トレイルコースのちょうど中間を過ぎた地点にさしかかってきた。
めずらしく空が曇りがちになってたが、
雨が降るまではいかない天気。
夕方、湖がある場所の高台にテントを張った。
ふたりとも、岩場の高台にテントを張るのが好きで
まわりに何もなく、見晴しがいいところにいつもテントを張る。
その日も見上げると残雪が残る山の麓に小高い岩場があり
まわりに人もいない場所でテントを張った。
張り終わるころぽつぽつ雨が降り出した。
小雨くらいなら、大丈夫って余裕かましてたら
雨がどんどん激しくなってきた。
ささっとご飯を済ませて、
とにかく、外に置いてるものをテント内に入れて、
あわててふたりともテントの中に。
いつも外に置いてる荷物も入れたのでテントの中はぎゅうぎゅう。
狭い中でとにかく濡れた服を着替えて雨の様子をうかがっていた。
雨はおさまるどころか、大粒となり風も出てきた。
テントは使い古したテントで頼りない。
フライがばたばたいいだした。
「この場所、やばいかもしれんな」
見晴しのよさばかりに気をとられて、風をよけるような木や岩かげがなく、
言うなればふきっ晒しの場所。
やばいからと言って、気が付いた時には風がきつくなりすぎてて、
テントを移動して張り直せないくらいの状況になっていた。
そのうち遠くの方でゴロゴロ と雷が鳴りだした。
「嵐やな」たんたんと話す師匠、びびるわたし。
雷と暴風雨。ここまでひどい天候に今まであったことがない。
ましてや、逃げ込める山小屋も、助けを求める人もいない。
心の中で、こんなときはどうしたらいいのかを
冷静になれ冷静になれと自分に言い聞かせながら考えを巡らせていたら、
次の瞬間、パーンと音がしてペグが外れた。
テントをカバーしていたフライがバタバターっと
音をたてて今にもどこかへ飛んでいきそうな勢いではためいている。
このままだとテント内に雨がしみ込んでくる。
もう、雨は雨の域を超えててどしゃぶり。
雷はどんどん近づいてくる。
「ちょっとペグ打ってくるわ」
レインウェアを颯爽と羽織り(そう見える)
ヘッドライトをつけてどしゃぶりの雨の中に飛び出していく師匠。
カーンカーン
ペグは2か所もはずれてて、あと一歩遅ければ完全に吹き飛ばされてた状態。
ペグを打ち終えた師匠は、ずぶ濡れでテント内にもどってきた。
キラキラキラ☆☆☆
10年に1度の、惚れなおす瞬間である。
嵐はしばらく続き
雷はどんどん近づいてきて
ぴかードカーン
ぴかードカーン
あっちこっちに落ちてるような音が鳴り響いてきた。
黒ひげ危機一髪ゲームの逆バージョン
一発落ちて セーフ
また落ちて セーフ
こんな調子で雷が落ちていったら
いつか私たちのテントにおちる順番がくるんやろなーっていうかんじ。
もう、気が気でない。
寝てる場合ではない私の横で、淡々と寝る準備をする師匠。
普通、寝れるかこんな状態で。
スマホの写真を送るとか
最新デジタル機器の扱いには、オタオタする師匠だが
山の中ではどえらい骨太な男になる。
「起きてても死ぬときは死ぬんやから。もう、寝るぞ」
「ひー・・・」
やがて雨も風もすこしずつ静かになってきた。
そのころには師匠は、また地響きのようないびきをかいて
ぐーぐー寝てる。
雷の音とおんなじくらいうるさいやんと
思いながら私も横になったが、
ドキドキがおさまらず、朝まで眠れなかった。
朝、テントから抜け出すと、外はうそのように快晴。
なにもかもが、ずぶ濡れ。
朝日で乾かしながら朝ご飯、そして珈琲。
「そのころには珈琲どこにある?カップが見当たらない?寝袋は乾かせ。」
などなど、細かいことを言ういつもの師匠になってて、
昨日のキラキラタイムがすっかり消し飛ぶことになるのだが、
後で思い返すと、いざとなると動けるやつってことで
日頃のうっぷんが帳消しになったりする。
私たち夫婦が寄り添って生きていくには、山が必要。そう確信した。
ジョンミューアトレイルもあと数日で終わる。
この旅が終わるなんて・・・・
なんだか寂しく思えてきた。
つづく
(すぅ)
天然酵母パン教室Suu
http://suu1120.me/
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=編集後記
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ここ数ヶ月はあまりにも日々状況の変化がめぐるましく、
なにかあたらしいことを断言しておしらせできないような状態だったため
前回のメールニュースの送信より1ヶ月以上のお時間をあけることとなりました。
こんなにも長い臨時休園は養生園にとってもはじめてのことで、
世の中の多くの方がそうであるように経済的には
決して楽な状況ではありません。
ただ、たくさんの時間ができたことで良いこともあります。
おうちYOJOEN」については、
実は数年前からおうちに帰られた後にもなにか提供できないかと
考えていたものでもあり、良いきっかけをもらいました。
もちろん、たくさんの時間を費やして紡いだ言葉や作った動画よりも
ここにきて原生林で深呼吸するだけで解決できることがたくさんあるのですが、
オンラインという方法でできることもきっとあるだろうと考えていて。
すべてのゲストのみなさん、生産者のみなさんと深く繋がり、
築いてきた関係を大切にしながら
養生園だから提供できるコンテンツを作成してゆきたいと思っています。
また、冬季以外でこんなにゆっくりとした時間をすごしたのも
はじめてのことかもしれません。
田んぼやハーブを育てることにしっかりと時間を割いて、
毎日ゆっくり散歩して。
とくに養生園で働きはじめてから暖かい時期はずっと馬車馬のように(笑)
働いていましたので、この時間がほんとうにありがたかった。
のんきではいられない状況ではありながらも、
大きな力でポーンと背中を押されないと踏み出せなかった大きな流れにすなおに従い、
頭をやわらかくして進めたらと思います。
みなさまどうかお身体ご自愛いただき
健やかに穏やかに過ごされることを願っています。
(kumi)
■■■ホリスティックリトリート穂高養生園■■■
〒399-8301長野県安曇野市穂高有明7258-20
HP:www.yojoen.com
MAIL: info@yojoen.com
・Facebook https://www.facebook.com/HotakaYojoen
・Instagram https://www.instagram.com/hotakayojoen/?hl=ja
*引用、転載を希望する方は、ご連絡ください。
Copyright(c) hotaka yojoen All Rights Reserved.
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

=2020年の運営方法変更等について=

=2020年の運営方法変更等について=

ゲストのみなさんへ提供する内容を改善し、
スタッフの持続可能な働き方や持続可能な養生園の運営を目指して、
2020年より下記の内容を変更して運営してまいります。

【料金について】
・2019年10月の消費税増税にともない、里の家・新棟・セラピー料金・
ハイシーズン料金の一部を改定しました。くわしくは各宿泊ページをご覧ください。

【お部屋について】
・里の家の2階和室に個室利用のためのベッドルームをつくりました。
・里の家にお1人で1週間以上ご滞在の場合は個室をご利用いただくようお願いいたします。
・新棟に個室を1室増設し、2人部屋2室・個室5室になりました。
個室をご希望の際はどうぞご利用ください。

【お食事について】
・新棟へお泊まりのゲストは、金曜日夕食〜日曜日朝食は里の家で
お食事をお召し上がりいただきます(GW、お盆をのぞく)。

・新棟では、「食養生in新棟パーソナル・リトリート」を毎週実施します。
日曜日の夕食〜火曜日の朝食は油や粉もの、強い甘味をできるだけ使用しない、
養生食をご用意しています。くわしくは こちらをご覧ください。

・2020年より、全宿泊において食事をキャンセルされる際の返金はおこないません。

【その他】
・2020年より受付時間が8:30〜17:30になります。

以上、
どうぞご理解とご協力を賜りますようお願いいたします。

=2020年度 貸切でのご滞在について=

=2020年度 貸切でのご滞在について=

新棟につきましてはGWと8月以外の日曜日〜木曜日のご宿泊に限り、グループでの貸切を実施いたします。
GWと8月以外の週末については、木と人ホールの使用をされない場合に限って貸切が可能な場合があります。
下記の要件をごらんいただき、興味を持っていただいた方は、
メールにてグループの概要とご希望の日程をあわせてお問い合わせください。

〔新棟貸切のまえに〕
①代表の方が養生園へご宿泊されたことがあること
②養生園の理念をご理解いただいていること
③宿泊されるグループさまの活動内容やご希望の時期によってはご宿泊いただけない場合があります

■新棟部屋割り:定員10名、洋室
1号室:2名
2号室:2名
3号室:1名
4号室:1名
5号室:1名
6号室:1名
7号室:1名  ※お布団を床に敷いて2名の部屋にすることが可能

■宿泊費
貸切をされる際の宿泊費は下記の通りです。
【2泊基本料金】269,400円(26,600円×9名 +個室料金6,000円×5名)
【3泊基本料金】390,600円(38,400円×9名 +個室料金9,000円×5名)

※9名以下であっても上記の基本料金をお支払いいただければご宿泊可能です。
※お食事のキャンセルについては特にご返金の対応はございません。
※10名でご宿泊の場合は、2泊の場合は26,600円、3泊の場合は38,400円を追加してお支払いください。
※宿泊費には1日2食のお食事、新棟ホール貸切などの施設使用料が含まれています。
・土曜・夏季・連休料金:2020年4月25日~11月21日の土曜日、11月2日、11月22日、7月23日~9月30日のご宿泊について1泊1名あたり+2,000円を頂戴します。
※11月は1日あたり1人500円の暖房費をいただきます。

■団体としてのキャンセル期限:宿泊の3ヶ月前(3ヶ月前よりキャンセル料が発生します)

以上。

お問い合わせ:
穂高養生園
MAIL : info@yojoen.com

一棟貸切以外の園内での営利活動について

当園の敷地内における、営利活動(ゲストを対象としたワークショップ・セッション・セラピーや物品の売買等)は固くお断りいたします。
また、貸切にて当園をご利用いただく場合以外で、当園の名前を使用して上記営利活動の集客をされることについてもこれを固くお断りいたします。
ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

「 ”はじめての”養生園リトリートのすすめ」upしました

ブログに「”はじめての”養生園リトリートのすすめ」をアップしました。

はじめて養生園へ滞在を検討されている方へ、
ガイダンスのような内容になっています。
よかったらごらんください。

「”はじめての”養生園リトリートのすすめ」↓
https://yojoen.exblog.jp/28312242/